アイル オブ キャッツ。 アイル・オブ・キャッツ~ネコたちの楽園~

感想 ゲームのコンセプトが猫達を魔の手から救うと言った結構恐ろしい設定ですが、猫タイルやカードの絵柄が可愛く、そのギャップが魅力の1つだと感じます。 課題カードは大きな得点源となり得るものの、課題カードの獲得にコストをかけると救出のコストが足りなくなるといったジレンマが生まれることに。 ssl-images-amazon. 分かってる。

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1匹と5匹の2種類があります。 終了時に空きマスが少なかったり、同じ色のネコで大きなファミリーを作ることができれば加点となる。 埋めるのは猫タイルでも宝物タイルでも大丈夫です。

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css,518KmQy9QVL. ややルールが複雑すぎると感じる場合は簡易ルールでのプレイもある。 css,21ByukFKG4L. プレーヤーBは自分の手番で随時カード「ねこぶえ」を使用し、袋からタイルを4枚フィールドに追加しました。 ソロゲームは「姉」を相手に戦います。

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これをドラフト(各自1枚ずつカードを選ぶ)して、手札を作る。 前者についてだが、すべてのカードは購入コスト 0~6 がかかり、猫の救出にもコスト 3or5 がかかる。 css,11OIOt1XidL. 4.発見カードを7枚ずつ分けて各プレイヤーに配ります。

盛り上げたい・流行って欲しい・人に勧めたい作品について情報受発信の場としてご活用いただけます。

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手札の中に課題カードがあれば自分の前に伏せて置きます。

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ラウンドが進むにつれて、かごカードを引くことができれば、救出できる猫の数も増えていきます(=その分たくさんの猫を配置できて、より高得点を狙える)。 カードには、ネコを救出するためのバスケットや、クリアすると得点になる課題、いつでも使用可能な特殊効果などが書かれていて、これをドラフト(各自1枚ずつカードを選ぶ)して、手札を作ります。 ボードにターンの流れや得点計算が詳細に書かれているので迷いにくい。

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