えと さん。 “えとみほさん”に働き方の秘密を聞いてみた(1)自由なキャリアは、ITライターから始まった

え「そこから『早く何かやらなきゃいけない』みたいに焦るんですけど、何が思いつくわけでもなくて、そうこうするうちに倒れちゃった。 ソーシャルメディアの可能性を探求するメディア「kakeru」(初代編集長)などを立ち上げる。

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彼女の20代は、ITライター業としてはじまり、ITライター業とともに終わったと言える。 今回は雑談が目的の訪問でしたが、色々な話題についてお話が出来ましたので、その中で特に皆さんに役立つだろうと感じたものを思い出しつつ、そして岡本さんにも追記していただき、お届けします。 写真に写っているのが建物の正面ですが、こちらは出... 今ではスタートアップの世界や、SNS上におけるインフルエンサーの1人として、確固たる地位を築いている彼女。

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えとじや岡本さん 今回は、ブランドマーケティング一筋30年、えとじや岡本晋介さんとお話した内容をご紹介します。 本職のかたわらホームページで4コマまんがの連載などを行う。

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ドルフィードリーム、スーパードルフィー、スマートドールなど住宅に彩りを、お店の看板娘などにも活用してほしい。 部数の桁が今と全然違いますね、怖いなー昔の話 笑 」 え「違いますねー、ほんと怖い。 』(日本実業出版社)など著書多数。

それがすごいコンプレックスで」 え「だから、これが私のキャリアの中で一番の転機でした」 き「え、そうなんですか!」 華々しく見える彼女の一連のキャリアの中で、一番の転機が「ごく普通のサラリーマンになったこと」というのはすごく意外に思える。 どこにも陰りはなく皆が踊り狂っていたその時に、えとみほさんは「これずっとやっていても多分私は何も成長しないぞ?」「しかもこの景気がこの先もずっと続くなんて有り得ないぞ?」と気付いたのだという。 しかもこれが歳を重ねるごとに色濃くなっていくので、つまりこれがおっさん化ということかと、自分では受け止めている。

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kakeru編集長からSnapmart起業へ 今となってはえとみほさんのプロフィールで大きな配分を占めるのが、オウンドメディアの先駆けである 編集長時代と、言うまでもない 起業者としての顔。 けれどもえとみほさんの場合、どうもそうした起業家気質ともまた違う印象を受ける。

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ツタが屋根を... 特に本を書く仕事ともなれば、家にこもって延々と1人。

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